振り向いて恐怖Σ( ꒪□꒪)‼

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    今日は夕方の仕事があるから、遅めの出勤。

    土曜の昼ののんびりとした電車です。



    暖かい陽射しの中で
    端っこの席でゆったりと寝入ります。


    これが気持ちいいonpu03


    そんな、のんびり電車も横浜に近づくにつれ
    だんだんと混んで行きます。


    気持ち良くうたた寝していると、
    なんとなく不快な空気が…

    顔に何かが近づいてきた感じ圧迫感
    せっかくの気持ちいい時間が侵食され、
    不快に目を覚ますと、



    目の前にリュック(๑≖ˇдˇ≖๑)


    ドアの脇に立って
    座席の端っこのポールに寄っかかった
    奴の紫色のスポーツリュックが

    席の上の方まできて
    俺の顔に当たってきてる


    もぅイラっ!イライラっ!(๑⁼̴̀д⁼̴́๑)

    「よく考えろよ!クソがき!」
    と思いながら、あたまにきて
    リュックを掴んで、前に押しのける


    今考えると、相当不機嫌な顔してたろうなー
    寝起きってのもあり、ほぼ喧嘩売ってるくらい睨みつけてた…


    リュックを押しのけられた事に気付いたクソがき…


    くるっと、俺の方振り向く…




    目が合った









    クソがきじゃなくて

    超ブラザーなデカイ黒人だった(ʘ╻ʘ)





    …怖かった(¯―¯٥)笑

    いえいえいいんですよ!愚か者

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      朝のラッシュ時間…なかなか病み上がりには辛いものがある!

      しかしながら、途中からは始発駅なので、並べば全然座っていけるのである
      まぁその席取りも壮絶なものがあるんだけど、
      自分は1本、2本遅らせてでも、一番前に並ぶから、はじっこの席を確保できるんだ。


      ただここでひとつ問題になってくるのが、

      「隣にどんな奴が座るか」である!


      こればっかりは選べない…(>_<)

      そして今日、隣に座ったのは
      作業着を来たおっさん。


      最初座った時はなんとも思わなかったけど
      すぐに異様なまでの酒臭さが…


      早朝から、酒の匂いとか勘弁してほし(>_<)


      足を組んで、大きく投げ出し
      スポーツ新聞を、大きく広げて
      カバンから何かのプラスチック容器を取り出したかと思うと飲み出した…


      日本酒である…



      最低のカスが隣に来やがった
      やな一日の始まりだ

      嘘みたいな日々

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        4月の1日から、嘘かと思われるくらいのタイミングで、入院してます。。。

        仕事では4月1日から、新卒の教育を任されてたのに、ほぼジャーマン投げで…
        いや、本当申し訳ない


        他にも、副業とかも色々あったんだけど、

        そっちは、そっちで
        契約が切られそう(>_<)

        なんだか、ぐっちゃぐっちゃやねん!



        疲れたっちゃ


        だからこそ、少し入院して
        冷静になれたかな。


        来週には復帰せなあかんので
        文句は言わずに頑張らねば!


        ふぁいとーっ!俺ハート

        人助けってなんか気分がいいな

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          やべっ・・・ 
          3ヶ月ぶり(笑 

          まぁ色々とねー・・・それはさておき 


          昨日、人助けをしたのよ!


          夜中に家の前でタバコを吸っていたら、 
          前のマンションの「ミニクーパー」が帰って来て 
          家の前で、キュルキュルと音を立ててるのサ 


          見てみると、 
          マンションの前が駐車場になってるんだけど、 
          前の道路から、若干坂道になってて、 
          そこの雪にハマって、身動きが取れなくなってる・・・ 


          どんな人が乗ってるかもわからんし 
          何となく見てたら、若いお兄ちゃんが降りて来て 
          すげー困ってんの。。。


          見るに見かねて、 
          ちょうど家の前を雪かきした後の 
          大きなスコップがあったから、 

          それ持ってって、「使う?」 
          って聞いたら 


          「あざーす!」 

          って元気に受け取っていった。 


          まぁ、これで入れるだろうと思って 
          タバコをすいながら見てたら、 


          ・・・なんというか、人はいいんだけど、 
          要領が悪いんだな 


          前輪の横にある雪とか、後ろの雪を 
          ちょこちょこーっとかき出しては、 
          エンジンを吹かして、キュルキュル滑ってる
          まったく動いてないのよ 

          見かねてまた、声をかける 

          「えーっと、一回前にふって、勢い付けてバックした方がいいよー」 


          「そうっすか!あざーす」 

          っと、なんというか、若いのに腰の低いお兄ちゃんだ(笑 


          今度は、前に出そうと試みるが 
          それでも、まったく動かないミニクーパー(新型) 


          ってか、社会人か? いや学生か? 
          ってか学生で、ミニクーパーだったら、 
          金持ってんなー


          って、見守るけど、 
          まったく動かない・・・ 

          ってかタバコすい終わっちゃったよ。 


          んー  んー  んー 


          見るに見かねて・・・ 

          「いいよ!貸して!」 

          と、スコップを受け取り、 
          ミニクーパーのタイヤの前の雪を 
          ピンポイントにかき出して 
          タイヤの道を作る。 

          「これで、前出れるから、前にふってバックしてみ!」 


          「ハイ!やってみます!」 


          って、今度はあっさりと、前進するミニクーパー。 
          一旦前に出て、一気にバックすると、 
          滑ってた山を乗り越え、無事に駐車場に入った

          彼は、すぐにドアから降りて 
          「ありがとうございましたー!」 
          と頭を下げる。 

          その頃には、スコップを持って、 
          半分家に入りながら 
          「いいよー!」と 
          手を挙げて、家に入る。 
          あんまり、そこにいると逆に礼を言われるのは気まずい・・・ 


          うんうん!まぁでもイイ仕事したな! 
          もぅ寝る格好なのに、雪まみれになって、 
          雪かきしてあげた甲斐がある。 



          人助けって、なんか気分がいいねー!



          ってのが、昨日の話。。。。 



          そして、今日 

          天気も回復して 
          暖かくそそぐ日差しを受けながら 
          また、家の前でゆっくりとタバコを吸っていると 

          いきなりそのお兄ちゃんが現れ・・・ 


          「これ、つまらないもんですけど! よかったら食べて下さい」 

          っと、ミスドの袋を持ってやってきた


          「いや、いーのに・・・」 

          「本当助かったんで!あんな夜中にありがとうございました」 


          って、 

          即日、恩返しがやってきました☆ 
          いやぁー都会も捨てたもんじゃないね 

          都会じゃないけど(笑

          弱肉弱食

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            窃盗事件発生!危険・警告 



            今日、とある道の所で一服してたんだけど、 
            10mくらい離れている所にオッサンが寝てた。 

            詳しくは見ないけど 
            この炎天下の中、横になって堂々と寝てる姿は、 
            まぁ『家のない人』なのだろう… 


            頭の脇にはビニール袋があって、 
            中に1.5のポカリスエットと 
            何やらごちゃごちゃしたものが詰め込まれてる 

            このビニール袋ひとつに、 
            《生活用品》が詰め込まれているのだろうか? 

            そう考えると、凄い生活力だな… 


            家ない歴は短そうだ。 



            すると、奥からもう一人の『家がない人』が歩いてきた。 
            こちらは、若い男なのだが 
            明らかに手練れな様子。 

            リュックにショルダーバックに 
            ビニール紙袋が、二つ。 

            生活感丸出し! 
            路上生活用装備は充実しているようだ 



            歩いてきて、 
            寝てるおっさんの寝顔を覗きこむ 
            知り合いなのだろうか? 


            … 

            … 

            … 

            … 


            おっさんか完全に寝てることを確認すると 



            頭の所にあった、おっさんのビニール袋を 
            持って、一目散に逃げるっ!!! 




            あぁぁぁぁぁぁΣ( ꒪□꒪)exclamation ×2 



            あはははっ!って 
            まぁ途中から、かっばらおうとしてるのは 
            分かってたんだけど(笑 



            おっさんが気付いて、 
            モメたら面白いなぁ〜って見てた 


            結局、おっさん、まったく気付かなかったけど(笑 

            ごめんねおっさん! 



            もっと、生き抜く術を身につけなくてはいかんよ!

            「どう捉えるか」なんだが・・・?

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              夕方の電車。 
              久々に早く帰れるぴかぴか(新しい) 


              乗り換えの駅で、電車が来ていたので 
              階段の近くのドアに滑り込む 


              どうにか、ギリギリセーフダッシュ(走り出す様) 


              「これでさらに早く帰れる。」 
              軽く息を切らしながら、落ち着いて車内を見回すと 

              満員というほどではないが、 
              座席は全て埋まり、そのほとんどの席の前には人が立っている 

              というくらいには混み合っている。 




              そんな車内をなんとなく360度見回す中で、 
              15時の方向、シルバーシート方面から、不穏な空気が漂う・・・ 




              青い、いかにもドカタな服を着たお兄ちゃん 
              歳は20代前半というところだろうか? 


              《ニッカボッカ》的な、ドカタな衣装で 
              シルバーシートにドカッと座り、 
              座ってるのに、ポケットに手を突っ込んで 
              大きく股を開く 




              根本的に生理的に受け付けない人種げっそり 




              ヤンキーしかかけないであろう形のサングラスに 
              肩からは、本格的な《入れ墨》がのぞいている。 


              どうやら、中途半端でもないのかもしれんが 


              しかしながら、本当に嫌いだ 




              周囲の人間を威圧することが 
              ステイタスだと感じる人種 


              「臭い人」が臭覚的暴力なのと一緒で 
              既に視覚的な暴力なのだ! 





              と、ここまでの前置きをおいた上で 
              次のシーン。 





              電車は動き出し 
              次の駅に止まる。 


              すると、人並みをかき分けて 
              小さなおばあちゃんが乗って来た。 
              見るからに腰が曲がって、脚が悪そうだ。 




              おばあちゃんにぶつからないように 
              みんな道をあけると、 


              シルバーシートの脇の 
              ポールに掴まった。 





              すると、どうだろう? 


              一番奥に座っていた、先ほどの男が 
              急に立ち上がり、おばあちゃんの方へ一歩寄ると 

              「おい!ここ座れよ!」 

              と車内でみんなが振り向くくらいの大きな声で言った。 
              まぁ、なんでそんな大声で行ったのは謎だが(笑 




              さて、こんな話 
              みんさんはどう思います? 




              おぉ、一見悪そうなクソガキだけど 
              いいとこあるじゃん? 
              ヤンキー系の人って、結構、根は優しいんだよねー 



              なーんて 
              言うかボケー!!!!!ヽ(`Д´)ノ 




              脚の悪いおばあちゃんが電車に乗って来た 

              シルバーシートに座っている人間が席を譲った 




              なんて、極、至極、あたりまえの事じゃん! 



              別に特別なことをしたわけでも無いし 
              なんなの?そのドヤ顔? 



              結局、普段の素行が悪い人間が、ちょっと良いことすると 
              なんだか、すごく良い事をしてるように言われ 

              普段、すごく良い人が、ちょっと悪いことすると、 
              本当の性格は怖いんだねみたいな言い方をされる 




              そういう風潮が嫌いなんだよねー! 




              普段マイナスの人間が、ちょっとだけプラスしたって、 
              合計値はマイナスじゃん。 

              普段地道にプラスを積み重ねてる方が、よっぽどプラスだっちゅうねん! 



              普段、仕事をしてない人間が、ちょっと仕事をすると 
              すげー頑張ってるように見られる 

              反対もしかり 




              まぁ自分は、普段からプラスでもマイナスでも 
              どちらでも無いからいいんだけどサ(笑 





              ただね、 
              その男が「ここ座れよ!」って言った時の 
              【ドヤ顔】が本当きにくわなくてさー(笑 







              なんだか愚痴っちゃいましたあせあせ 申し訳! 


              でも結局、この話のオチとしてはね。 



              「ここ座れよ!」に対してのおばあちゃんの回答 


              「次の駅で降りるんだよ!!! わたしゃ座らないよ!」 
              と、男に負けないくらいの大声で叫び返した(笑 


              なんだか、随分強気なファンンキーおばあちゃんで、 
              喧嘩を買うように、叫び返した後に 

              「でも、気持ちだけありがとうな!」 

              と軽く手を挙げた手(パー) 



              なんかもー 
              どう見てていいんだか、わからん展開で 
              自分を含め周りみんな、唖然としちゃってたよあせあせ(飛び散る汗) 
               

              変態じゃないよ!変態紳士だよ!

              0
                疲れたー(¯―¯٥)

                疲れ果てまくった!


                最近、気候のせいか、
                疲れがとれないんだよね…

                もう夏バテかも?


                電車に乗ると、
                どっと疲れと共に、眠気が襲ってくる


                隣のサラリーマンもお疲れの様子
                やっぱみんな疲れてんだな


                携帯を握りしめて、
                何かをチャカチャカとやっていたが

                どうやら急に眠気が襲ってきたらしく
                携帯を持ってたまま、頭をフラフラとさせている…

                頑張れおっさん!
                俺も頑張るぞ!




                んん!?Σ( ꒪□꒪)exclamation ×2


                そのサラリーマン
                携帯を持ってた手の力が抜けて
                画面がみんなに見えるようになったが…


                エロ動画流れてますけど?(笑
                (⌓⍢⌓〣)


                うわー


                前に立ってる女の人も
                気付いたようですがー



                これって性犯罪になるんじゃ?(笑

                関西人の観察

                0
                  あのね!
                  まぁ、例えば、自分が歩いてる先に「ミンティアの箱」が、落ちてたらどうする?

                  そうね!
                  ほとんどの人はこう答えるだろうさ
                  「気にしないね」



                  これは、今先ほど
                  すれ違った、関西のおばちゃんの話


                  駅の改札に、向かうと、改札の中から
                  おばちゃん二人が出てきた。

                  その目の前にミンティアの箱が落ちてた。


                  「あっぶな!!」
                  「なんやねんコレ!」
                  「誰かが、落としてったんか?」
                  「こんなんおいとったら、危ないやんか!」
                  「どてーーー!って コケるかっ!!」
                  ミンティアの箱を蹴っ飛ばす。
                  「なんやねんあの箱!」
                  「お菓子入っとるんちゃうんかー?」
                  「あん?」


                  これが、自分がすれ違う数秒の間に

                  二人のうちの「一人」が全部
                  しゃべったセリフである



                  なんちゅーか、息継ぎ無しっていうか
                  すげーな…関西人 (๑°⌓°๑)

                  最近の子はハートが強い!?

                  0
                    あのね!
                    電車に乗ってたの


                    座席に座ると、目の前に立っているのは女子短大生2人組(推定)

                    楽しそうに、あーじゃない、こーじゃないとガールズトークまっさかり(⑅´∀`)σ)∀`*)♡”
                    いいなー若いって


                    そんな二人を見ていると、二人の間に、上方から未確認飛行物体が…Σ( ꒪□꒪)exclamation ×2


                    薄茶色の物体がバタバタと飛来する
                    直径3cmはあろうかという、結構大きめの「虫」と言われる飛行物体


                    ぎょっ!!!っと驚く彼女らの間をぬって
                    左の子のパンツに止まる

                    (パンティじゃないよ!ズボンだよ)

                    左の子は、同じような薄茶色の綿のパンツに白のブラウスを合わせてる
                    保護色を求めたのか、パンツの「ま」から始まる大事なところら辺にびったりとしがみついた「虫」


                    彼女らは、「あれ?どこいった?」と探すが、上からの目線だと気づかないらしい
                    しかしながら、座っている自分からは、丸見えなのだ!

                    その上、「虫」は、そこから這い上がり、ブラウスの中に隠れていった


                    彼女達は絶対に気付かんではないか… (๑°⌓°๑)


                    うーむ

                    迷ったあげく、
                    「そのブラウスめくってみ!そん中に入っていったから」とボディトークで教えてあげる


                    そこから予想されるのは
                    めくってみて「キャーっ」(ʘ╻ʘ)
                    って感じだが…



                    実際には↓

                    シャツめくる↓

                    「虫」がいる↓

                    「あ!いた」↓

                    微動だにせず↓



                    あろうことか、
                    「うーん、どうしよう? まぁこのままでいいか」


                    ???


                    ???



                    なんじゃその反応は?

                    「きゃーーーー!!!」はどうした?



                    股間に虫をつけたまま
                    まるで、そういうブローチであるかのように
                    そのまま、ガールズトークを続ける彼女達


                    良い方向にとれば
                    どうやら、ここで虫を払ってしまうと
                    また、とんで他の人に迷惑を、かけるから
                    このまま、次の駅までおとなしくしといて
                    次の駅で、外で払ってこよう
                    という、優しく強い心の持ち主だったようだが…



                    えらい!えらいんだが

                    それは
                    エロくないよ! 

                    そんな、「虫」と友達な女の子はモテないぞ!




                    ハートが、強過ぎるってのも
                    可愛くないな(笑
                     

                    想像はしたくない(๑≖ˇдˇ≖๑)

                    0
                      夕方の喫茶店

                      店の中に客は3人



                      推定50代の買い物帰りのおばちゃまが2人。


                      と、三つほど離れたテーブルに
                      自分が一人



                      天井の高い店内に
                      おばちゃま達の声が響き渡る



                      最初は買い物の話
                      どこの店がどうとか…


                      歳の割に随分と派手な格好で
                      まぁ、買い物好きなのだろう


                      ふと、意識を離した隙に
                      話題は、「自然」の話になっていた。
                      ネイチャーがどうとか

                      (ってか、無理に横文字使うなっ!)


                      随分とワールドワイドな話になったなぁ
                      と、なんだかんだ聞いていると、

                      いきなり話題が急展開した…



                      「人間も結局自然の一部なのよ!」



                      「だから、行き着くところはSEXよね!」
                      「そうセックス!!!」


                      (高らかに何を叫ぶかっ!)
                      (´-﹏-`;)



                      「どう?ちゃんとしてる?」



                      って、
                      テンションの、高いおばちゃま達は
                      セックストークで大盛り上がり…



                      聞きたくねーーーーーっ!!!!


                      もはやテロだよ…
                      ( ཀ͝ ∧ ཀ͝ )



                      変なのに巻き込まれました

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